出会い系で1週間ほど前からメールをしていて、ようやく会えることに。初対面でセックスしたくないって言うから、じゃ俺も手は出さないよって約束だったんだけど・・・食事が終わって、俺ん家に泊りに来るっていうので、「いいよ。」って。 部屋で酒飲んで、寝る前に互いにシャワー浴びて・・・ 相手の子が先に布団に入ったので、 俺も布団に・・・ 俺が腕まくらしながら、なんだかんだ喋ってるうちに、相手の子が俺の股間を触りだしたから・・・ キスをして、結局セックスしちゃいました。
昨夜も男友達とスカイプで通話。22時台にはおねむで完全に寝始めちゃったから 声をかけてみたんだけど起きない・・。少し待ってまた声をかけたら起きた。 「お布団で寝てねー」と言って落ちてもらった。その後スカイプには何人か話し相手がいたんだけれどなんとなく話す気分になれず誰とも話さなかった。0時前にちょっと横になったらそのままオン寝してしまった・・。
5時前に目覚めて焦った。電気もテレビもつけっぱなし。
PCは自動的にスリープモードになっててそのまま閉じて布団へ移動。
離婚をしたので慰謝料と養育費の支払いに追われています。どうしてこんな目に遭うことになったのか、今でも納得のいかないところです。
私は出会い系サイトをやっていまいた。妻には風俗からキャバクラまでを禁止されていたからストレスが溜まっていたんです。メル友を作ってはエッチメールを楽しみました。実際にセックスするわけではないので「これくらいなら構わないだろう」という安直な気持ちだったんです。それに妻にバレているとは思っていなかったので・・・。
ところが妻は私とメル友によるやり取りの全てを把握していました。私はプライバシーの侵害について訴えましたが退けられました。一方的に私の浮気行為を責められた上で離婚することとなります。
私は元妻への支払いのために貧乏な毎日を強いられています。朝は小魚と梅干をおかずにご飯を食べます。そして昼はカップラーメンで済まします。そして夜は焼き魚とご飯と味噌汁だけです。結婚しているときよりもひどい生活になってしまいました。しかし出会い系サイトは堂々と使えるようになりました。実際に出会うこともするようになり恋人ができました。元妻よりもいいエッチをしてくれます。懐は寂しいものの風俗やキャバクラへも月一回のペースで通っています。社会人の男として普通の生活を取り戻せたような気もします。ただ高校受験を迎える長男と産まれたばかりの三女のことが気がかりです。「会わせてほしい」と頼んでいるのですが応じてもらえずにいます。
多くの出会い系サイトは無料で使うことができません。無料だと表に書かれていたりしても実際には違っているのです。その多くの意味は「最初だけ無料」とか「お試し期間だけ無料」という意味です。規約などをしっかりと読んでみるときっちりと記載されています。そこから課金となった分に関しては払う義務を要されます。しかし私は貧乏なので支払うなんて不可能です。だから無料期間のあいだに直アドの交換をしてしまいます。
「ポイントを購入するお金がないので直アドの交換をしてもらえませんか?」
そういう内容でプロフィールなどに書いておけば効果的です。出会い系サイトの事情に詳しい女性会員などは理解を示してくれます。学生でなくても学生だということにしておけば「お金がないのも仕方ない」として考慮してくれます。この方法で私はたくさんのメールアドレスをゲットしました。あとは直アド同士でメール交換するときにかかるパケット使用量だけです。これは本当に少ないコストなので気にするほどでもありませんね。
しかしサービスのなかには直アド交換を禁止しているところもあります。そこで勝手なことをしていると怒られます。悪質だと判断されると強制退会を受けたりします。まあそういうサービスは今後も使うことがないので気にしませんけどね。
ただ手痛い仕打ちを受けることもあります。それはペナルティーとして多大なポイント加算を受けることです。しばらくして電話がかかってきて○○万円の支払いを命じられます。そんなことになると怖いので基本的には規約に従った利用をしていますね。